江別市・興信所のつぶやき話 不幸な家庭にしがみつくのはやはり不幸

当社は江別市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。

今回は孤独への恐怖について。

とくに男性(夫)に多いのが一度、家庭を持ってしまうと

その家庭がどんなに不幸であっても失くすのが怖いのです。

例えば妻の浮気が発覚する。

妻は家事を一切せずに外出、外泊を繰り返す。

夫がそれを問いただすと逆ギレと開き直り。

「アンタに言われる筋合いはない」

「アンタなんか早く出てけ」

「アンタの顔など見たくもない」などおおよそ妻とは思えない発言をするのである。

普通であれば夫が強くそれを正すのだが離婚をするのが怖いため言えないのである。

探偵はハッキリと言います。

離婚という孤独への恐怖のために不幸な家庭にしがみつくのはやはり不幸なことです。

孤独の向こう側にアナタの幸せが待っているのです。