室蘭市・探偵のつぶやき話 悩みにも締め切りを付ける

当社は室蘭市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。

今、配偶者の浮気や離婚問題で悩まれている方へ。

どうしてよいのか分からず悩みのスパイラルに入ってしまう。

離婚しようか・・・

でも離婚したくない・・・

絶対に許せない・・・

別居しようか・・・

実家に帰ろうか・・・

考えても考えても結論が出ない。

そんな時、探偵は悩みに締め切りを付けることを勧めます。

今月いっぱいで結論が出なければとりあえず実家に帰る・・・

3月中に答えが出なければまずは離婚について進める・・・

年末までに相手が浮気を止めなければ、別居する・・・

悩みの締め切りを付けてしまうのです。

探偵はハッキリと言います。

人生にも締め切り(寿命)があります。

ですから悩みにも締め切りを付けなければなりません。

アナタは迷い、悩むために生まれてきたのではないのですから・・・

小樽市・探偵のつぶやき話 夫の行動、言動日記を書く

当社は小樽市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。

夫の浮気が発覚する。

その時、まずはアナタにしていただきたいことがございます。

それは離婚日記を書き始めていただきたいのです。

確かに夫の浮気を確定する場合、

探偵調査による証拠も重要ですが

それと同時に夫の行動、言動の記録も重要なのです。

仮に夫が開き直り、調停や裁判になった場合、

探偵の浮気証拠だけで全てが判断されるはけではないのです。

夫婦関係の破綻状況やその他の状況も加味されます。

そのような時、アナタの主張を通すためにも正確な日時と状況の説明が大切です。

3月の中旬ごろと言うよりも3月5日に夫は○○でしたと

主張した方が明らかに強いのです。

そのために夫の行動、言動を日記として書きとめておくのです。

また日々、日記を書くことにおいてアナタの決意も強固になるのです。

探偵はハッキリと言います。

アナタが離婚を決意したのなら

その日から夫の行動、言動日記を書き始めてください。

当別町・興信所のつぶやき話 「過去を変えてみる」について

当社は当別町を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。

今回は「過去を変えてみる」について・・・

配偶者の浮気問題や離婚などの過去。

自分にとっては辛く苦しい時期。

できれば思い出したくない。

でも過去は自分のみかた一つで変わってきます。

あの辛い時期があったからこそ今の自分がある・・・

あの苦しさを乗り切ったから強くなれた・・・

過去があったからこそ今がある・・・

過去を否定するのではなく肯定をしてみる。

探偵はハッキリと言います。

過去を悔んで生きていくほど人生は長くありません。

辛い過去を受け止めて未来を切り開いていく。

そんな開き直った考えが必要です。

あの辛い過去があったからこそ・・・・

増毛町・探偵のつぶやき話 離婚をする覚悟の一つは養育費をあてにしないこと

当社は増毛町を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。

今回は離婚の覚悟・養育費について。

北海道も雪解けが進み、日々、春を感じられる日が続いています。

冬の間に悩み続け、春とともに離婚という人生の再スタートを歩む。

ですが離婚においての覚悟も必要です。

例えば夫の浮気が発覚する。

夫は開き直り、そして逆ギレをする。

夫婦間での話し合いがつかず、調停にて離婚が成立する。

親権と観護権は妻が得る。

夫は毎月4万円の養育費の支払いを約束する。

そして妻は離婚後は自分のパート収入と養育費で生活設計を立てる。

だが養育費を生活設計に組み入れるのは危険です。

例えば相手がリストラにあって失業・・・

転職のため大幅に収入が減少する・・・

再婚をしたための養育費の減額申請・・・

様々な要因で当初の金額が支払われないことを想定しなければなりません。

また養育費を払わずに逃げる夫も珍しくありません。

探偵はハッキリと言います。

離婚をする覚悟の一つは養育費をあてにしないこと。

養育費は子供のための積み立てにするくらいの人生設計が必要なのです。

美幌町・探偵のつぶやき話 浮気問題と戦うのなら春

当社は美幌町を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。

今、配偶者の浮気問題などで悩まれている方へ。

相手の開き直りや逆ギレ・・・・

もし離婚になった場合のその後の生活不安・・・

色々な理由で相手の浮気を見て見ぬふりをしている。

ですがその状態をアナタの心に負担にならず受け止められれば良いのですが、

そうでなければアナタの心が病んできます。

やはり配偶者の浮気問題といつかは戦わなくてはなりません。

だとしたらいつ戦うのか・・・

もし戦うのであればそれは春です。

浮気問題との戦いはアナタの心を不安にします。

ですが春であれば季節がアナタを助けてくれます。

芽吹いてくる草花・・・

心地よい春風・・・

暖かい春の日差し・・・

春の次には人が一番元気になれる夏が来る・・・

春の季節はきっと疲れ切ったアナタの心を励ましてくれます。

これが秋に戦いを始めてしまう。

もの悲しくなる木枯らし・・・

毎日の日差しがどんどん少なくなってくる・・・

初雪の便り・・・

やはり戦いを挑むのであれば季節を味方にして下さい。

探偵はハッキリと言います。

浮気問題と戦うのなら今なのです。

春は卒業の季節なのです。

今のアナタの悩みを卒業するのです。

北広島市・探偵のつぶやき話 俺は当然、裁判所に顔がきくんだ

当社は北広島市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。

探偵は様々な職業の方の浮気調査をします。

警察官の職場でのW不倫・・・

教員同士の不倫・・・

医者と看護師の不倫・・・

裁判官と裁判所職員との不倫・・・

社会的立場のある人たちの浮気も実に多い。

私が探偵になりたての頃の調査での話。

夫のあからさまな不審行動と外泊が続く。

夫は裁判所判事。

探偵が調査を行うとやはり夫は職場の女性職員と浮気をしていた。

その後、奥さんはご主人に浮気の事実を知っていることを告げた。

なんとこのご主人は開き直り、

「お前が調停や裁判をしても無駄だ」

「俺は当然、裁判所に顔がきくんだ」と凄むのであった。

奥さんは親族などの第三者を入れ、

話し合いの末、ご主人が謝罪をしたのだが、

なんとも呆れたご主人であった。

探偵はご主人の調査過程においてその裁判所内での他の不倫も確認した。

探偵はハッキリと言います。

人を裁くのであればアナタ達自身も裁かれるようなことをしても良いはずがない。

そんなアナタ達が死刑を求刑するのですか・・・

石狩市・探偵のつぶやき話 訴えてやると言う前にアナタが裁判について知って下さい

当社は石狩市を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。

今、配偶者の浮気問題に直面している方へ。

相手が素直に浮気を謝罪し、アナタが納得のできる離婚や

夫婦の再構築ができれば良いのですが相手が逆ギレや開き直りをする場合も多いのです。

アナタは怒りのあまり「訴えてやる」と言ってしまう。

だが離婚裁判においての裁判所の対応をどのように理解していますか?

離婚裁判においては当然、双方に弁護士が介入します。

相手は嘘や言い訳を繰り返す。

そして陳述書と答弁書のやり取り。

離婚裁判は場合によって2年近くもかかることがある。

アナタが裁判官を「遠山の金さん」をイメージして

自分を裏切り浮気をした相手を裁いてくれると思っているのなら完全に間違いです。

アナタの訴状書面を見ていなく、トンチンカンな質問をしてくる裁判官。

細かなところを理解していない双方の弁護士。

しどろもどろのやり取り。

閉廷時間になると強引に終わらせる裁判官。

そのようなことを知った上で離婚裁判に臨むことが必要です。

探偵はハッキリと言います。

訴えてやると言う前にアナタが裁判について知って下さい。

裁判の傍聴に行き、離婚裁判を肌で感じてください。

そして覚悟と強い意志を持って裁判を起こして下さい。

南富良野町・探偵のつぶやき話 過去なんか振り返って後悔している暇はありません

当社は南富良野町を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。

今回は後悔の時間について。

今、配偶者の浮気や離婚で悩まれている方へ。

人生は後悔しているほど長くはありません。

あの時、この人と結婚していなければ・・・

あの時、もっと強く言っていれば・・・

あの時、離婚しておけばよかった・・・

仕事を辞めなければよかった・・・

去年、マンションなど買わなければよかった・・・

だが過去をいくら振り返っても時間を戻れるわけではありません。

今、アナタが今の辛さを後悔している時間があるなら

その後悔の時間をこれからの自分の人生を考える時間に変えてください。

探偵はハッキリと言います。

人生は短い・・・

過去なんか振り返って後悔している暇はありません。

未来の自分のために今の辛さを受け止めて今後のことを考えてください。

美瑛町・探偵のつぶやき話 言うだけタダと言わんばかりに嘘をつきまくる

当社は美瑛町を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。

裁判所で宣誓をしながら嘘をつくまくる先生の話。

裁判では当事者の尋問においては嘘をつかないと宣誓をしてから始めます。

当社がある奥さんからご主人の浮気調査を依頼された。

そしてご主人の浮気が確認された。

紆余曲折があり、奥さんは相手女性を訴えた。

相手女性は世間からは「先生」と呼ばれる立場の人。

その女性が裁判所での当事者喚問となった。

裁判官の前で大きな声で「嘘をつきません」と宣誓。

そして矢継ぎ早に嘘をつきまくる。

それは奥さんの妄想です・・・

ホテルでは服を脱いでいません・・・

ホテルでは仕事の話をしていただけ・・・

○○さん(ご主人)は別な若い女と浮気しています・・・

言うだけタダと言わんばかりに嘘をつきまくる。

傍聴をしていた探偵は呆れるばかりであった。

先生が嘘をつかないと宣誓して嘘をならべまくる。

ダジャレにもなりません・・・

比布町・探偵のつぶやき話 離婚の前に別居をして冷静に考えてください

当社比布町を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。

今回は別居の勧めについて。

例えば夫の浮気が発覚する。

アナタは夫と話し合いを持とうとするのだが夫は逆ギレと開き直り。

挙句の果てに強引に離婚を強要してくる。

アナタは「冗談じゃないわ」と売り言葉に買い言葉で

「こっちこそ離婚だ」と言ってしまう。

このようなケースに至ることは多い。

だがこれはアナタに取って良い展開ではありません。

もし夫婦の間に子供がいるのならなおさらです。

確かに相手が不貞を認めているのなら慰謝料と養育費を請求できます。

だが日本の法律においては慰謝料も養育費も

アナタが期待するほどの金額は望めない。

また突然の離婚はアナタのその後の生活においても準備が足りないのです。

そこでアナタは別居を要求するのです。

相手に有責性(責任がある)場合、簡単には離婚は認められません。

そこで被害者であるアナタは別居を要求することができます。

アナタは婚姻費用を受け取りながら本当に自分が離婚を望むのかを考えてください。

本当に自分が離婚を望んでいるのなら別居中に十分な離婚準備を進めてください。

探偵はハッキリと言います。

感情にまかせての離婚は後で後悔を招く可能性があります。

離婚の前に別居をして冷静に考えてください。