興信所・壮瞥町のつぶやき話 不安に対して知識と準備をする

(株)アイシン興信所  代表の高橋です。

当社は壮瞥町を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。

配偶者の浮気や離婚などで悩んでいる方へ。

アナタに様々な不安が押し寄せてきます。

そしてその不安がアナタの正常な判断能力を奪います。

そこで不安の解消が必要です。

不安を漠然と捉えるのではなく、

アナタの不安を一つ一つ書き出してみると良いです。

「離婚になった場合の生活」

「親権の問題」

「養育費は貰えるのか」

「家の支払い」などなど。

問題を個別に捉えることにより、

その問題に対する事前知識を得ることができます。

例えば離婚後の生活に対しては、アナタに当面の収入がないのであれば、

生活保護の申請と条件について市役所に聞きに行く。

親権の問題が心配なのであれば、離婚後の子供の観護状況の適切な準備を行い、

裁判になった時の優位性を作っておく。

養育費などについては、現状においての金額の算定をしておく。

不安に対して知識と準備をすることは浮気や離婚問題と戦うために必要です。

 

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探偵事務所・壮瞥町のつぶやき話 離婚不受理申出について

離婚不受理申出について。

配偶者の突然の浮気発覚。

アナタは様々な問題と戦わなくてはなりません。

戦いには覚悟が必要です。

その覚悟の一歩として「離婚不受理申出」を出してみてはどうでしょう。

浮気をしている配偶者が離婚届を捏造し役所の出してしまう。

当然、アナタはその離婚届を無効にすることはできるのだが、

場合によっては裁判にて無効申し立てをしなければなりません。

離婚届不受理申出をしておきますと、そのような心配はなくなります。

またアナタが納得できるまで離婚をしない覚悟を

自分自身において持つことが出来ます。

覚悟は行動をすることによってより強固になります。

離婚不受理申出はこれから浮気問題と戦うアナタの行動の第一歩になります。

 

 

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探偵(興信所)壮瞥町のつぶやき話 「幸せ」について

今日は「幸せ」について。

この仕事を通じて思うのは結局のところ

幸せは「もう」と言う言葉を使うのか、「まだ」と言う言葉を使うのか。

ある依頼人の奥さん。

ご主人が浮気をし、給与も家に入れない。

暴力もする。

誰が見ても不幸な状況である。

だがその奥さんは「まだ子供がいますから」

「まだ私も仕事をしていますから」「まだ友達もいますから」

全ての言葉に「まだ」が付くのである。

逆に「もうどうなってもいい」「もう死んだ方がまし」

「もう離婚してもかまわない」などと「もう」を使ってしまうと

心に不幸がやってきます。

「まだ」と言葉を使っていますと人は

その「まだ」を幸せととらえることができますよね。

 

 

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