興信所・幌加内町のつぶやき話 傲慢な離婚要求に対しては「 ノー 」と言う

(株)アイシン興信所 代表の高橋です。

当社は幌加内町を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。

最近、浮気の質の低下を書いているが、

その最たるものとして、自分で浮気をしておきながら

相手のせいにして離婚を強要してくるケース。

相手はいろいろなことを言って離婚を強要してくる。

「これ以上、嫌いになる前に別れよう」

「今、別れてくれるなら養育費は払う」

「今年中には絶対に離婚してくれ」

「離婚できないなら俺は死ぬ」

「お前を支えと思ったことはない」

「彼女と離婚は全く関係ない」等など。

例えば奥さんに様々な言いがかりをつけて強引に別居をする夫。

別居中は浮気相手と半同棲。

そして別居がある程度の期間になると

「離れて暮らしても俺の気持ちは変わらない」とさらに離婚を迫ってくる。

自分で浮気をしておいて、離婚原因を相手のせいにする。

探偵も呆れてしまうが決して珍しいことではないのです。

ここで重要なことは相手の傲慢な離婚要求に対しては

「 ノー 」とハッキリと言い切って下さい。

 

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探偵事務所・幌加内町のつぶやき話 幸せって・・・

幸せについて考えます。

人によって幸せの価値観は違いますよね。

僕はよく「ありがたい」と言葉に出します。

感謝することが幸せなんだと自分では思っています。

仕事に感謝・・・・・

友人に感謝・・・・・

家庭に感謝・・・・・

妻に感謝・・・・・・・

親に感謝・・・・・・・

感謝上手は幸せ幸せ上手・・・・

 

 

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探偵(興信所)幌加内町のつぶやき話 配偶者の浮気問題が発覚したときの心構えについて

配偶者の浮気問題が発覚したときの心構えについて。

最悪状況を想定しその状況を回避する。

例えば相手が浮気をし、自分は離婚をしたくない。

その場合、最悪な状況は「離婚」です。

あえて離婚を想定し、その準備をしておく。

「離婚後の収入はどうするか」

「マンションの借り入れ残はどうするか」

「財産分与の件」

「慰謝料、養育費」などなど。

最悪の状況を想定し、その準備をすることによりその恐れが半減します。

恐れや不安は冷静な判断ができなくなります。

あえて最悪状況を想定し、覚悟をもって浮気と戦ってください。

 

 

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