探偵事務所・日高町のつぶやき話 離婚不受理申出について

(株)アイシン探偵事務所  代表の高橋です。

当社は日高町を含め、北海道全域で様々な調査を承っております。

今回は離婚不受理申出について。

配偶者の突然の浮気発覚。

アナタは様々な問題と戦わなくてはなりません。

戦いには覚悟が必要です。

その覚悟の一歩として「離婚不受理申出」を出してみてはどうでしょう。

浮気をしている配偶者が離婚届を捏造し役所の出してしまう。

当然、アナタはその離婚届を無効にすることはできるのだが、

場合によっては裁判にて無効申し立てをしなければなりません。

離婚届不受理申出をしておきますとそのような心配はなくなります。

またアナタが納得できるまで離婚をしない覚悟を

自分自身において持つことが出来ます。

覚悟は行動をすることによってより強固になります。

離婚不受理申出はこれから浮気問題と戦うアナタの行動の第一歩になります。

 

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探偵(興信所)日高町のつぶやき話 「もう」と「まだ」

「幸せ」について。

この仕事を通じて思うのは結局のところ幸せは「もう」と言う言葉を使うのか、

「まだ」と言う言葉を使うのか。

ある依頼人の奥さん。

ご主人が浮気をし、給与も家に入れない。

暴力もする。

誰が見ても不幸な状況である。

だがその奥さんは「まだ子供がいますから」

「まだ私も仕事をしていますから」

「まだ友達もいますから」

全ての言葉に「まだ」が付くのである。

逆に「もうどうなってもいい」

「もう死んだ方がまし」「もう離婚してもかまわない」

などと「もう」を使ってしまうと心に不幸がやってきます。

「まだ」と言葉を使っていますと

人はその「まだ」を幸せととらえることができますよね。

 

 

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